R言語の解説記事のリンク
R言語の解説記事で、下記の記事がわかり易かったのでメモ。
【参考】
飯島の雑記帳 - Rゼミ/R初心者ゼミ
個人的には、R言語をSQLみたいに扱えるか試してみたが、ちょっと感覚が違っていた。
CSVをInputにして、データの抽出や集計はできるが、R言語のメリットは統計処理とグラフ表示。
やっぱり統計量の意味が分かっていないと面白くない。
でも、CSVのデータをすぐに2次元の図にプロットできるのは、視覚的に分かりやすいので、メリットだと思う。
ネットで探してみたら、統計検定みたいな資格もあると知った。
こういうので統計学の勉強をした方がいいのかな?
統計検定:Japan Statistical Society Certificate
もう少し試してみたい。
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