「資料をそのままAIに食わせたい」を解決するMicrosoft製ツールMarkItDownとは?
AI活用が進むほど増える「前処理の手間」。PDF・Excel・PowerPointの内容をMarkdownに変換できれば一気に楽になるはず。
Microsoftが公開した「MarkItDown」が、そのボトルネックを解消するかもしれない。
リンク先をメモ。
【参考】
多様な形式のファイルを Markdown に変換できるMicrosoft 提供の MarkItDown を試してみた #Python - Qiita
markitdown/README.md at main ・ microsoft/markitdown
Markdownライティング入門 プレーンテキストで気楽に書こう! (技術の泉シリーズ(NextPublishing)) | 藤原 惟 |本 | 通販 | Amazon
TAKE NOTES!――メモで、あなただけのアウトプットが自然にできるようになる | ズンク・アーレンス, 二木 夢子 |本 | 通販 | Amazon
AI時代では、プロンプトをmarkdownで書く時が多い。
しかも、コンテキストとして前提条件、制約条件をたくさん書く必要がある。
文章がすごく長くなる。
そんな時に、ExcelもPowerpointを添付する時に、テキストの文章でmarkdownで貼り付けたくなる。
まだ試せてないが、今度試してみたいと思う。
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